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残業規制

残業が悪いとは思わない

理不尽な残業内容で多いのは
残業時間云々の前に
そういう残業を見越しているのは
問題外だけれども

健康や生活を壊す様な働き方は
ダメだけれど

一生懸命に
やりがいを持って仕事をしてて
働く事が辛くなくて楽しいのに
規制されるのも辛いかな(´・_・`)

逆にそういう人は
仕事をやり過ぎない様に
健康管理を強制して休暇を取らせてでも
大好きな仕事を頑張れる時に
精一杯頑張りたいと様に出来る事も
ライフワークだと思う

俺は仕事の虫だから
働けるうちは
沢山働きたい

末永く健康に沢山働きたい
だから
規制するよりも
健康で生活を大切にしながら
一生懸命に充実して働けて
家族や家庭も大切に出来る
そういう事の方が嬉しい

きちんと残業代が出て
必要な休みも貰えて
健康サポートが受けられて
末永く健康に楽しく沢山働ける

そういう事が実現出来るなら嬉しい

働く量は個人の考えも有るだろうし

必ず心身を休められる環境
自分の健康を壊さない範囲で
好きなだけ一生懸命に働ける権利も
欲しい(´・_・`)

残業そのものが
即過労死でも無いし
残業が辛い人に
残業をさせる必要もないし

残業を強要されるのもナンセンス
だと思うし

全く残業出来ない事情の人もいるし

逆に
精一杯やりたい仕事を
規制されるのも
好きな仕事を規制されてしまうし

一率で規制を強要するのも
何か違うかな

見込み残業とか
適切な労働力を確保出来ない残業とか
苦痛だったり生活を犠牲にしたり
心身負荷の高い残業は
短時間でも苦痛なものだろうし

家庭や心身が充実していて
自分の時間と健康が許す限り
好きな仕事をお腹いっぱい
充実して働ける権利も認めて欲しい

一度きりの短い人生で
何をライフワークに充実して生きるか
それは個人の権利だと思う

健康を壊さない働き方の
健康管理とか指導みたいなものは
サポートで充実してくれると嬉しいかな

充実して働けて
健康や家庭やライフワークも守れる
そういう環境を作るために

一率給料とか
一率就業時間とかやめて
能力×仕事量→給料にして

個人個人の心身のストレス度で
ストップが掛かって

日々のストレス負荷を
出来るだけ均一化して
末永く健康に
働きたい量を管理して働けるサポートが
有る社会が嬉しい

休みも休息も必要だし
プライベートやライフワークも大切
仕事をライフワークにする権利も欲しい

人それぞれだし
働く事が大好きな人もいる
心身の健康とか家庭を壊さない程度に
働く時間の裁量に
自由度が有ったりした方が良いと思う

末永く健康に働く為には
無茶な就業をしないさせない事は
大切だし

辛い仕事で残業や不規則勤務前提なのは
辛い事だし

適切な労働量とかを計画管理する事が
出来ていない経営や職場の方が
問題なのだと思う

労働量と健康の因果関係は
心身の負荷とか個人差とか
能力差やモチベーションとかもあるし

一率で線引きしたら
労災や過労死や自殺が無くなる訳じゃ
ないかな

色々な要素の加算とか乗算で
心身的な労働許容量とか違うし

個人の仕事の質とか
単位当たりの仕事量も違うし

定時後にも働けるかどうかとか
定時後も働きたいかどうかとか
個人個人で違うし

一率同じに決めても

過重労働の規制とか
健康被害や生活を守る事にならないかな

その辺りの管理とか計画が
しっかりなされる様になって
働く自由度が整備された方が嬉しいかな

被爆放射線量計みたいに
労働量とかストレス度とか
疲労蓄積の量とか見えて
適切な労働量を個人個人で
決まる方がが必要なのかも